每週二及單數週的星期三固定休

早鳥咖啡店

喫茶店

在早鳥咖啡店吃東西是早鳥份(^^)

↑ココの文章は日本のみなさまへの解説【早鳥】は朝早い時間帯のお得な・・・の意味合いです。

【早鳥票】は映画館の早朝割引チケット。などなど(^^)

日本の昭和の喫茶店にて【モーニング】と言う伝統文化があります。

【モーニング】是英文的「Morning」

喫茶店

在咖啡店的【モーニング】是超值早餐的意思,一定會只要咖啡的錢,還有免費的「水煮雞蛋」,更免費的「吐司」,有一些咖啡店有免費的「沙拉」等等。

在日本也有咖啡文化,從昭和時代存在店叫【喫茶店】(きっさてん・kissaten)

美麗的當代店叫【café】,一定不行叫【喫茶店】(きっさてん・kissaten)

台灣朋友們在便利商店買得到【純喫茶】(じゅんきっさ・junkissa)以外,在日本有也【純喫茶】店。

日本【純喫茶】店的種類説明,沒有「酒類」的【喫茶店】(きっさてん・kissaten)。

起源於明治時代期末(西曆1905年),知識分子們的社會,然後越來越多變化。

喫茶店

話説回來,【喫茶店】(きっさてん・kissaten)

台灣朋友常常說的,「去日本旅行中沒看到早飯店,為什麽?日本人不吃早餐呢?」

的確,雖然日本人在家吃早餐人有點多,但是日本有很多早餐店,其中有些「麥當勞」,「摩斯漢堡」等等快速店,「吉野家」,「すき屋」,在「便利商店」也有很多種的「蔬菜」和「三明治」,「沙拉」,什麽的。

還有早鳥時間一定會有「家庭餐廳」,「KOMEDA咖啡」

然後,還有今天的題目【喫茶店】(きっさてん・kissaten)的【モーニング】。

昭和氣氛的【喫茶店】有很多常客爸爸們,現代氣氛的年輕人難以進入,然後一定會可以吸煙,所以不喜歡抽煙人覺得不舒服。

喫茶店
玉子,卵

再説,【モーニング】包括内容是咖啡or紅茶,吐司,水煮雞蛋

這水煮雞蛋怎麽吃?一定加鹽就好,沒有沙拉醬。

喫茶店

這菜單上寫意思是,

「モーニングサービス」⇒早鳥優惠

「AM9:00~AM11:00」⇒早上限定

「コーヒーor紅茶」⇒咖啡還是紅茶

「トースト・玉子付き」⇒有吐司,【玉子】是所謂水煮雞蛋

「420円」⇒420日幣⇒約115台幣

「アイスコーヒーは30円UP」⇒選冰咖啡比較貴,更加30日幣(8台幣)

所謂,白天這個時間之後,我們付420日幣拿到咖啡而已。

然後,別的話題,那昭和咖啡店一定有【咖啡回数券】回數券

每天來的顧客們所謂常客們,如果買【咖啡回数券】可以拿到11張的咖啡券,一張交換一杯咖啡,但付錢時只有10杯咖啡錢。

其他的【回数券】也昭和時代文化,比方説公車的回數券,火車/捷運的回數券什麽的。

現在社會上,應該是用ic卡還是磁卡,所以使用回數券的還是只有昭和風的 【 喫茶店】而已。

大概,這樣店的老闆年紀都滿大的,顧客顧客點菜時候一定會聼錯顧客說的話。

我:「モーニングお願いします」(我要早鳥份)

老闆:「カフェオレですね」(ok,拿鐵了解了!快速拿到給你啊)

我:「店長、違いますモーニングです」(老闆不是拿鐵,我說的早鳥份吧!)

這樣好笑的對話,日本叫【漫才】(まんざい・manzai)

不是可惜聼錯了,而是完全錯的(^^)

如果,台灣朋友們偶到這樣的狀況別生氣吧(^^)

スポーツ新聞

從家早點出門了,到【喫茶店】(きっさてん・kissaten)一邊看報紙,一邊吃早鳥份,一般人看運動報紙的,絕對沒有經濟報紙,如果有大量漫畫書就非常危險。

9點上班後外出到【喫茶店】(きっさてん・kissaten)的人也不少。

那叫偷懶人,日語是【サボり】(sabori)、那大概推銷員。

在當代【café】帶著電腦一起來的人,應該自由生意的人也很多。

但是在【喫茶店】(きっさてん・kissaten) 帶電腦一起來絕對不會做工作吧!!

在日本的【café】大概是自由空間,【喫茶店】就是所謂偷懶閒的地方。

想要知道妳的老公就是【自由工作者】還是【 偷懶的人】,老公出門時找的地方立刻知道了。

但是找到【 偷懶的人】的時候,應該是正在打擾他【 偷懶 】好像不是一件很好的事。我不推薦這樣的行動。(笑)

※下面,為日本朋友翻譯日語,台灣朋友請理解一下(^^)

今回は日本の昭和喫茶店「モーニング」のお話。

台湾には朝食店がとても多い、彼らが日本へ旅に来ると「朝食店」がナイ!!と困ってしまう。日本人朝飯食わないのかぁぁぁぁぁ。

実際にはマクドやモスバーガー、ファミレス、吉野家、すき屋、コメダコーヒー、コンビニにもたくさん朝食は並んでいるし・・・

確かに、日本人は家で朝食を食べる人が多い、僕もそのひとり。

台湾には【純喫茶】と言う名前のお茶がある、(日本にもあるのかな?)日本には実際リアルな店舗として【純喫茶】がある(あった)、コレは明治時代発祥で当時は知識人の社交場であったとの事。

昭和の喫茶店は常連さんの父さん達が多く、現代風の若者は入りにくいかもしれない、そして喫煙OKなのでタバコ嫌いな人は快適ではないかもしれない。

喫茶店の名物は「モーニング」

コーヒー1杯の値段で朝だけ朝食が付いてくる

トースト、茹で卵、サラダなどなど、ここで紹介しているお店では昼間420円払ってもコーヒーしか出てこない。

必ずコーヒー回数券もありますね、これも昭和の喫茶店の特徴。

昭和から存在するものは喫茶店、小綺麗で今風の場合はcafé、決して喫茶店とは言ってはいけない。

そして店主は必ず一度聞き間違える

「モーニングお願いします」

「カフェオレですね」

惜しい聞き間違いではなく、かすってもいない。

でも、怒る必要はアリマセン(^^)

家を早めに出て、新聞を読みながらモーニングを食べる、大概スポーツ新聞だ、日経新聞なんか置いてない、漫画が大量に置いてある喫茶店なんてめちゃくちゃ危険空間だ、一度会社へ出勤してから、食べに来てしばらくサボる営業マンもいる。

今風caféにPC持ち込んで朝食を食べている人は大概仕事をしている、自由業の人も多い、喫茶店にPCを持ち込む人は稀で、そうだとしても仕事はしていない。

caféは自由な空間で喫茶店はサボる場所である。

あなたの旦那さんや、恋人が自由な人か、サボる人か?によって行方不明の時探しに行く場所は簡単に判る、しかしサボる人を探して見つけてしまうと、サボっているのを邪魔をする事になるので、あまり良い事は起きない、なので僕はお勧めしない。

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